この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
私、ひとのものを欲しがる子じゃあないとおもってた
ほしくてほしくてしかたない
あいかわらず私の声はひどかった。
忘れるの?忘れないでしょ。
発狂寸前なのかな。
地上7F、20M以上

人はこの高さから落ちれば確実に死ぬという。

私はそこでひたすら幸福な時間とそうではない時間を過ごして今ここにいる。

ひとつの選択として。
よくないことをした。
海に来たら私に会いに来てよ。
君が昔吸ってたっていう
マルボロの赤を吸う
こわくてきけないことばかりで 時間だけが過ぎて
喉に痛みだけがのこる
言訳してると大抵不幸になったよ
気がついたら 春だったとは
 1/3 >>